日本事務器の歩み

年代一覧

  • 1920年代
    事務効率化の夜明け、革新の一歩を
  • 1930年代
    国産技術で切り拓く未来への道
  • 1940年代
    戦後復興と共に歩む挑戦の日々
  • 1950年代
    進化する技術力で経済成長を支え
  • 1960年代
    コンピュータ時代の扉を開く
  • 1970年代
    電子化の波に乗り新しい価値を創造する
  • 1980年代
    PCが変える、働き方革命の時
  • 1990年代
    デジタルの風、世界へ羽ばたく
  • 2000年代
    クラウドの先へ、安心を届ける
  • 2010年代
    DXの力で未来を描き出す
  • 2020年代
    共創時代のベネフィットプロバイダヘ

年表からのピックアップ

  • 1972 製品・商品
    「夜間金庫用受領書自動発券機(PTR)」を開発
     千葉工場は新製品を意欲的に開発し、1972(昭和47)年には「夜間金庫用受領書自動発券機」を完成させ、同年2月から出荷を開始した。夜間金庫は金融機関のお客様向けサービスだが、お客様が現金を預けたのに…
  • 2014 経営・事業
    創業90周年社友会記念総会を開催
     当社のOB・OGが集まる社友会総会の第16回が、西新宿のパークハイアット東京で行われた。創業90周年のこの年には記念総会として開催され、総会員数239名のうち110名が全国から参加し、当社役員なども…
  • 1925 製品・商品
    逓信省にカナタイプライタを納入
     日本で最初にカナタイプライタが実用化されたのは、大阪中央電信局の電報受信用とされている。これは黒澤商店が1917(大正6)年に完成させたものだった。日本事務器商会では、カナタイプライタの取り扱いに向…

更新情報

  • 2025/02/19
    日本事務器の歩みを公開いたしました 
  • 2024/02/01
    日本事務器は創業100周年を迎えました
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