日本事務器の歩み

年代一覧

  • 1920年代
    事務効率化の夜明け、革新の一歩を
  • 1930年代
    国産技術で切り拓く未来への道
  • 1940年代
    戦後復興と共に歩む挑戦の日々
  • 1950年代
    進化する技術力で経済成長を支え
  • 1960年代
    コンピュータ時代の扉を開く
  • 1970年代
    電子化の波に乗り新しい価値を創造する
  • 1980年代
    PCが変える、働き方革命の時
  • 1990年代
    デジタルの風、世界へ羽ばたく
  • 2000年代
    クラウドの先へ、安心を届ける
  • 2010年代
    DXの力で未来を描き出す
  • 2020年代
    共創時代のベネフィットプロバイダヘ

年表からのピックアップ

  • 1957 経営・事業
    福岡支店ビル落成で記念式典を実施
     1957(昭和32)年の年頭にあたり、田中啓次郎社長はタイプ部の新設と合わせて、九州支店の新設、海外研修の実施といった方針を示した。同年3月には九州支店が新築途中のビルに移転し、5月には支店開設20…
  • 1981 製品・商品
    ワードプロセッサ「文豪」シリーズを初受注
     日本語の文書作成を電子化する専用コンピュータとして、ワードプロセッサが注目されるようになっていた。日本電気からは、1981(昭和56)年5月のビジネスショーで「文豪NWP-20Nシリーズ」が発表され…
  • 2010 製品・商品
    介護保険業務支援システム「EHRLINKほのぼのNEXT」を発表
     トータルヘルスケアソリューション事業「EHRLINK(イーエイチアールリンク)」の新製品となる「EHRLINKほのぼのNEXT」を発表した。介護の現場で必要になる帳票を作成し、施設利用者のニーズの分…

更新情報

  • 2025/02/19
    日本事務器の歩みを公開いたしました 
  • 2024/02/01
    日本事務器は創業100周年を迎えました
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